プロジェクターキットの開発!

皆さまお久しぶりです。代表の児玉です。

最近は専ら現場に出る機会が少なくなってきています・・・

何をしているかって?

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・こんなような物の開発に携わっております!!笑

キット左から 表紙

「超短焦点型プロジェクターを使用したホワイトボードキット」

と名付けました。

超短焦点プロジェクター

超短焦点プロジェクターとは、至近距離からの投写で大画面表示を実現するプロジェクターの総称です。

従来のプロジェクターでは、60型や80型に相当する大画面で表示を行う場合、スクリーンから数メートル程度離れた場所にプロジェクターを設置する必要がありました。超短焦点プロジェクターの場合、レンズをはじめとする投射機構の改良によって、機種によって距離は異なるがおおむね30センチメートル程度の距離で大画面投写を可能にしています。

スクリーンとの距離を短くすることで、従来は利用が難しかった狭い部屋でもプロジェクターが利用可能になり、あるいは、プロジェクターとスクリーンの間を人が横切り画面を邪魔するようなこともなくなります。

といわれても・・・・わからない方!

ほとんどの方がそうだと思います。

下の写真の赤丸で囲った部分についているものが「それ」です。

IMG_3043

 

HITACHI カタログより抜粋

近距離から大画面を投写

cp-tw3003j 設置スタイル
    卓上据え置き
    天吊り※2/壁面取り付け※2
    縦置き※2(机上投写)

・そしてこのプロジェクターを使用した「電子黒板」を「キット化」して、

誰にでも導入しやすいものにいたしました。(現状:一般普及型の「スマートボード」では、導入費用が

200万円以上かかります)

・「KHDソリューション」ではその「電子黒板キット」を約半額ほどで提供する計画です。

・まずは小規模から中規模の企業様、託児所・学習塾を経営されている方限定での販売となります。

・お問合せ、ご紹介いただければこちらからご案内差し上げます。

 

弊社を今後ともよろしくお願いいたします。

 

 

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